長野産きのことポークのジンジャー和風スパゲッティ

長野産きのことポークのジンジャー和風スパゲッティ

材料(2人分)

スパゲッティ 200g
きのこ (ぶなしめじ、えのきたけ、エリンギ、なめこ) 50g
みゆきポーク (ロースとんかつ用) 1切れ
にんにく 1/2片
ショウガ 小指大
オリーブ油 50cc
しょうゆ 25cc
砂糖 適量
イタリアンパセリ 適量
塩、こしょう、小麦粉 適量

作り方

  1. たっぷりの湯に塩を入れ、スパゲッティを茹で始める。
  2. フライパンにオリーブ油を熱し、塩、こしょう、小麦粉をまぶしたポークをよく焼く。
    (ポークは拍子切りしたもの、焼き上がったらポークは取り出しておく)
  3. ?のフライパンにオリーブ油を入れ、にんにくとショウガを入れ、香りが出るまで炒める。
    そこにほぐした各種きのこを入れよく炒める。
  4. ?に?のポークを入れて炒めて、しょうゆ、砂糖を入れる。
  5. ?に茹でたてのスパゲッティを入れ、様子で茹で汁も入れ、塩、こしょうで味を調える。
  6. 皿に盛り付け、ショウガの千切りとイタリアンパセリを散らして完成!

使用食材

長野県産きのこ

<長野県産きのこ>

全国で初めて人工栽培に成功したぶなしめじをはじめシャキシャキとした歯ごたえが人気のえのきたけ、ぬめりが特徴のなめこ、独特の食感のあるエリンギは全国でトップクラスの生産量を誇ります。
クリーンな栽培環境の中で、年間を通じて高品質で食物繊維と旨味を含むきのこを栽培。だから、今日もおいしい!信州きのこを食べよう!

講師プロフィール

小井土 文仁 先生

小井土文仁先生

小井土 文仁 先生

イタリアンレストラン「ボスコ」オーナーシェフ
1960年生まれ (出身地 長野県千曲市)
1979年に料理の道に入り、1985年に長野市にイタリアンレストラン「ボスコ」を開店。現在、長野市内で4店舗を経営している。1988年から1995年の間に合計11回、イタリア ミラノに渡り本場の料理を学ぶ。1997年からは、信越放送の料理コーナー担当。現在は『ずくだせテレビ』に出演するなどテレビでも活躍中。
1999年イタリアミラノピツッア協会会員、2000年フランスチーズ鑑定騎士の会会員。

<主な実績(テレビ出演等)>
1997年からは、信越放送の料理コーナー担当。現在は『ずくだせテレビ』に出演中。

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